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昨日の東京新聞の熱気球というコラムを見て知ったのですが、
東京農工大学博物館で多摩シルクライフ21研究会主催第9回東京シルク展が
2013年10月25日(金)〜10月27日(日)に行われています。

第9回東京シルク展のお知らせはこちら→

東京農工大学博物館はかつては東京農工大学工学部附属繊維博物館というところでした。
蚕・製糸・機織に関する素材と道具類、紡績機や自動繰糸機などの大型繊維機械類、天然繊維および合成繊維、
さらには、500点を超える養蚕をテーマとする江戸時代から明治時代の浮世絵のコレクションなどを所蔵しています。

私は以前、こちらで行われた『いま甦る手織機の世界』を見に行ったことがあります。
手織機の模型がずらっと並んで壮観でした。
以前の博物館のHPに手織機模型についてのページがあり、
それはこちらからご覧になれます。→

あと2日間しかありませんしお天気も心配ですが、
ご都合のつく方は行かれてみてはいかがでしょうか。
 


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